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MARUKI HARDWAREの2023年カタログが出ました!
社名丸喜金属本社からMARUKI HARDWARE CORPORATIONに変わってから初めてのカタログです。商品の表示の仕方は変わっていないので見やすいです。今回はMARUKI HARDWARE CORPORATION(旧丸喜金属本社)新カタログで見やすいポイントや気にして欲しいポイントを3つ紹介します。
1、商品写真の目次が見やすいです!
商品名や品番がわからないけど商品の写真や商品はある。という問い合わせが多くあります。カタログで1ページずつ見ていけば見つかるかもしれませんが大変です。MARUKI HARDWARE CORPORATIONのカタログは始めのページに商品画像の目次が載っています!写真の下に商品名と品番も載っていて、ハンドル・戸当・引手などジャンルでわけて表示しているのでわかりやすいです。あいうえお順やアルファベット順ではないので商品のジャンルがわからないときは目次を見ていくしかありませんが、全部で8ページなので時間はあまりかかりません。載っていなくて廃番になっていることもありますが見ればどうなっているのかわかります。もし、廃番になっていても後継品や在庫が残っていることもあるので加藤金物か住んでいる所に近いMARUKI HARDWARE CORPORATIONに問い合わせてみて下さい。
2、主要カラーの一覧ページが増えました!
商品ページに3色の種類があっても1つの色の商品画像しか載っていない商品や画像が小さくてわかりづらいときもあります。そんなときに主要カラー一覧ページを見ることでどの色にしようか決めやすいです。MARUKI HARDWARE CORPORATIONのカタログは商品ページに色違いの画像も載っているので商品ページを見ればわかります。なのであまり使うことはないと思いますが、カラー一覧のおかげで色から商品を選ぶという選択肢も増えたのでそういうときは使ってみて下さい。
3、電子カタログは新しい定価に更新していきます。
最近は値上げがどのメーカーでもあります。1番困ることが紙カタログだと定価が変わっていて実際に買ったら定価より高かった!ということがあります。紙カタログが見やすい探しやすいときもあるかもしれません。ですが、電子カタログだと値上げあったら毎回定価を新しくしています!なので載ってる定価と違うという心配がありません!ネット環境がないと見れないという悪いところがありますが、安心して定価を見れるのとカタログ内を商品名や品番がわかれば検索して載っているページをすぐに見つけることができます!ネット環境があるときは見て下さい。
MARUKI HARDWARE CORPORATIONの電子カタログはこちら
MARUKI HARDWARE CORPORATIONと名前が長いのでネット検索するのが大変です。丸喜金属と検索すればMARUKI HARDWARE CORPORATIONのHPも出てくるので電子カタログへたどり着けます。絶対に言えるのは4月にもMARUKI HARDWAREの値上げがあったので紙のカタログの定価は間違っています。電子カタログの定価を信じて見て下さい。
MARUKI HARDWARE商品を激安価格で販売中
商品数が多くサイズやカラーも多いMARUKI HARDWARE商品を加藤金物ではサイズやカラーも品揃えて激安価格で販売しています。表示がない商品でも品番・サイズ・カラーを教えていただければ販売可能です!廃番という可能性もあるので廃番だったときは後継品や近い商品を調べることもできるのでご連絡下さい。